板橋区で「こころの健康」や「日々の暮らし」にお悩みの皆様へ。「訪問看護ようき」と「障害者グループホームようきの家」が、地域で自分らしい生活を送るあなたを支えます。 精神科訪問看護ようき ご自宅で安心して、自分らしい生活を取り戻すお手伝いをします。専門チームがあなたの「こころの健康」を力強く支えます。 板橋区を拠点に、精神疾患を抱える皆様のご自宅へ、専門の看護師が訪問し、きめ細やかなサポートを提供しています。通院が難しい、退院後の生活に不安がある、日々の暮らしの中で感じる様々な「困った」に寄り添い、利用者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドのケアプランで、自立した穏やかな毎日をサポートいたします。 訪問看護ようきは、こんな方のお力になります ▪気分が落ち込み、なかなか外出ができない方(うつ病・双極性障害など)▪幻聴や妄想があり、日常生活が困難な方(統合失調症など)▪お薬の管理が難しい、飲み忘れが多いと感じる方▪人間関係がうまくいかず、社会との繋がりが希薄になっている方▪認知症の症状でお困りの方や、ご家族のケアでお悩みの方▪誰に相談して良いか分からず、一人で抱え込んでいる方 訪問看護ようきの3つの特徴 ①精神科経験20年以上のベテラン看護師が在籍日々の体調管理から精神症状の観察、服薬管理、日常生活の支援まで、質の高い専門的なケアを丁寧に提供します。ご安心してお任せください。②常勤の中国籍看護師が在籍 日本語でのコミュニケーションに不安がある方、特に残留孤児の方も、言葉の壁を気にせず安心して中国語で精神訪問看護をご利用いただけます。 単に医療支援を届けるだけでなく、文化的背景も深く理解した上で、利用者様一人ひとりに合わせたきめ細やかなサポートを行います。精神疾患や生活の「困った」を抱える方を、中国語で支えます。③オーダーメイドの個別ケア画一的なケアではなく、利用者様ご本人の「こうなりたい」という思いを大切にし、自立に向けた具体的な目標を一緒に設定し、支援します。主治医や地域の相談支援事業所などとも緊密に連携を取り、多角的な視点から利用者様の生活全体をサポートします。 詳細は こちら から 障害者グループホーム ようきの家 安心できる第二の家。板橋区で自立した生活を応援します。 共に生き、共に成長できる温かい場所が「ようきの家」です。 「ようきの家」は、精神障害や知的障害をお持ちの男性が、板橋区で安心して自分らしい生活を送るためのグループホームです。20代から80代まで幅広い年齢層の方が、それぞれのペースで自立した暮らしを育んでいます。家庭的な温かさを大切にし、日中の活動や就労と連携しながら、地域社会での豊かな生活をサポートいたします。高い自立度をお持ちの方も安心して、ご自身のペースで暮らせる環境です。 「ようきの家」での安心な暮らし ▶一人ひとりの個性を尊重した、落ち着いた共同生活空間▶栄養バランスの取れた手作りの美味しい食事提供(満腹までどうぞ!)▶日常生活の相談や金銭管理、通院への付き添いサポート▶日中活動や就労への安定した参加をサポート▶入居者様同士の交流を育む、温かい共同生活環境 ようきの家の6つの魅力 ①20代から80代まで、多様な年代の男性が入居中幅広い年代の男性が集い、お互いを尊重しながら生活しています。様々な経験や価値観に触れ、共に学び、成長できる豊かな環境です。②手作りの美味しい食事を、お腹いっぱい栄養バランスに配慮しつつ、新鮮な食材を使った出来立ての温かい食事を提供しています。食事の量は制限せず、皆様が満腹になるまでお召し上がりいただけます。温かい食卓を囲んで、日々の疲れを癒し、安心して過ごせる時間を提供します。③ご利用者様へ余剰金を全額返金毎月いただいているGH利用料を半年に一度清算し、余剰金が発生した場合は、全額をご利用者様へ返金しています。透明性の高い運営を心がけ、皆様の生活に還元できるよう努めています。安心してご利用いただける、明確な費用管理体制です。④年2回の焼肉食べ放題イベント日頃の感謝を込めて、年に2回、入居者様全員を無料ご招待する焼肉食べ放題イベントを開催しています!美味しいお肉を囲んで、楽しいひとときをお過ごしいただけます。⑤温かい誕生日会でお祝い各入居者様のお誕生日には、ささやかながら誕生日会を開き、みんなで一緒にお祝いします。アットホームな雰囲気の中で、大切な日を楽しく過ごしましょう。⑥安心を支える国家資格保有職員役職職員は全員が、介護福祉士、精神保健福祉士、社会福祉士、保健師、看護師などの国家医療・福祉資格を保有しています。専門知識を持ったスタッフが、質の高いサポートを提供いたします。